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P1 - P9 キーに保存されているプログラムを割り当てることによって、
電卓画面でプログラムを最大9個呼び出すことができます。
1. MENU → 設定
2. 設定 → P1 - P9 の設定
3. P1 - P9 を選んで変更キーを押します
4. プログラムを選択。選択キー二回押しで決定
5. 削除するには削除キーを押す
6. 終了するには戻るキーを押してください
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P0 キーの使用
P0 キーを押すと、新規作成や編集のために開いているプログラムを実行することができます。
P0 キーを使用するには、メニューよりプログラムを新規作成するか、開く必要があります。
従って、アプリ起動直後には、プログラムが開かれていないので使用できません。
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P1 - P9 の使用
P1 - P9 に事前に割り付けたプログラムを実行することができます。
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EDITキーの使用
電卓画面で EDIT キーを押すと、メニューを経由せずに P0 にあるプログラムを編集することができます。
従って、P0 にプログラムがない場合は、EDIT キーを使用することはできません。
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DEL キーの使用
DEL キーを押すと直前に入力された値を取り消すことができます。
直前に入力された以外の行を削除する場合には、編集画面に戻り削除する必要があります。
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CPM[ ]キーの使用
CPM[ ]を使用して、メモリの値をプログラムモードへコピーすることができます。
計算結果や値をメモとして保存したい場合に便利です。
1. メモする数値を任意のメモリに入れる。
2. メモとして保存するプログラムを作成。
3. CPM[ ]キーを押し、[ ]内にコピーしたいメモリの番号を入力。
4. メモリに入っている値を貼り付けて表示。
※ プログラム編集画面には、CPM[ ]キーが選択されたことは表示されません。コピーした値のみ表示されます。
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ユーザ定義関数の使用
1. プログラム中に DEFN [ ] - FEND で定義
2. FN[ ]で呼び出し
※ 定義できる関数は、一つのプログラム中に10種類です。
3. ユーザ定義関数は、式の先頭で使用してください
※ 式の途中で使用すると、正しく計算されません。ご注意ください
例)
| × | 0.5 FN[0] * 0.5 FN[3] = |
| ○ | 0.5 FN[3] = STM[2] 0.5 FN[0] * M[2] = |
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エラーが発生した際の処理
1. ERROR キー → エラーの内容表示
2. AC → 元の画面に戻る
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