|
関数選択画面
1. 画面に対応したキーを押して関数を選択します。
2. 選択すると基本画面に戻ります。
3. 押されたキーは、画面の左上に表示されます。
|
|
ソフトキー
1. ソフトキーを押すと関数選択画面に切り替えることができます。
2. 同じソフトキーを数回続けて押すと、最初の画面に戻ります。
3. 右ソフトキーを押すと画面が切り替わります。左ソフトキーを押すと、逆順で画面が切り替わります。
※ 携帯電話のソフトキーは4つあります。てくの電卓ではそのうち2つを使用します。
それ以外の2つは使用しません。
ご利用の機種によって、使用するソフトキーの位置が異なることがあります。
|
|
C/ACキー
1. C/ACキーは1回押すとクリア(C)になります。
2. 続けてもう1回押すとオールクリア(C/AC)になります。
|
|
数字キーより上にあるキーについて
1. 数字キーより上にあるキーは画面が変わってもほぼ同じです。
2. プログラム編集画面では、画面に対応するキーの表示はされませんが、機能は同じです。
|
|
モードの切り替え
1. ソフトキーを押し、画面を移動します。
2. 画面中に表示されたモードから選択し、対応するキーを押して下さい。
3. 画面上部で選択されたモードを確認します。
|
| ※ 画面の名前については、「 画面とモード」 の各画面一覧を参照してください。 |
|
MAC キーの使用
MAC キーを使用すると、全てのメモリに入っている値を消去することが可能です。
※ MAC キーを使用すると全てのメモリの値を消してしまうので注意が必要です。
一部のメモリの値だけ残すことは不可能ですので、ご注意ください。
|
|
P0 キーの使用
プログラムの新規作成と編集の際に使用します。
新規作成したプログラムを実行する際に使用します。
メニューからロードしたプログラムを実行する際にも使用します。
|
|
P1--P9 キーの使用
保存されているプログラムを実行するためのショートカットキーとして使用します。
あらかじめ、保存されたプログラムをP1--P9 キーに割り当てておくと、キー押下によってプログラムがロードされ、実行されます。
プログラムの割り当て方法は、P1~P9 キーへのプログラム割り当てを参照してください。
※ ロードには多少時間がかかることがあります。
|